店頭ではどんなサービスが受けられますか?

弊社のスタッフがお客様にあったお家の紹介・住宅ローンの相談・お家にかかる税金や相続の話などお答えします!
もちろん相談だけでも構いません。
お気軽にお問合わせください。
お仕事の都合で夜遅くなる場合はご連絡いただければ夜遅い時間でも対応致します。

希望条件を伝えたら、物件を探してくれますか?

ご希望条件、ご予算などをお知らせください。
お客様のご希望に添える物件を紹介させていただきます。
ホームページなどに載せていない非公開の情報も多数ございますので、きっとご希望にあう物件が見つかるかと思います。
中古住宅を買って、自分でリフォームしたい!という方も是非ご相談下さい。
リフォームをしていない中古住宅も多数取り扱っております。

電話ではなく、メールで連絡を取りたい。大丈夫?

もちろん可能です!
電話だとしつこい勧誘されるのではないか・・・?と心配の方もいらっしゃると思います。
相談内容等直接メールにてご連絡下さい。
もしくは資料請求の際に備考欄に連絡方法はメールのみと記入お願いします。
お客様のご都合の良い方法で連絡させていただきます。

駅などからの徒歩時間は、どのような基準で決めているのですか?

道路距離80メートル毎に約1分と換算し、1分未満の端数は1分として切り上げて表示しています。

間取図で表示されている記号の意味を教えて下さい。

下記のようになります。
L → リビング
D → ダイニング
K → キッチン
S → サービスルーム
P.S → パイプスペース
UB → ユニットバス
MB → メーターボックス

間取図に「S」サービスルームとよく表示されていますが、どのような部屋ですか?

「納戸」(なんど)のことで、通常は3帖以下の部屋ないしは、窓のない部屋を指します。
これは、建築基準法で定められた、窓のない部屋を居室と認定しないという決まりに従っています。
広さが8帖以上あっても窓がないのでサービスルーム扱いになる部屋もあります。

マイホームの購入計画をたてるときどのような事に留意すれば良いですか?

・住みたい地域を決めます。
・その際に、交通の利便、生活環境、発展性など、どれに重点を置くかを決めます。
・資金計画は堅実に計画しましょう。
・借入金は無理なく返せる金額に設定します。
・ローンの借入先を決めます。
・それぞれ融資条件や返済条件が異なりますので、各金融機関へ確認します。

公的融資でマイホームを購入したいと思うのですが、どのような種類がありますか?

大きく分けて、1.公庫による融資、2.年金融資、3.財形融資、4.自治体融資、に分かれます。
ただし公庫・年金などの公的融資は、廃止ないしは縮小の傾向にあります。

1.公庫融資
公的機関である住宅金融公庫が貸付を行います。
ただし、公庫が定める一定の用件をクリアした物件に対してです。

2.年金融資
厚生年金保険または国民年金保険に3年以上加入している人を対象とした、公的融資のひとつです。
融資の条件は住居の種類・広さにより決定します。
融資限度額、年金の加入期間によって、加入が10年以上の場合は融資額が多くなります。

3.財形融資
勤務先で1年以上財形貯蓄を継続しており、その貯蓄残高が50万以上の勤労者が対象の公的融資です。
貯蓄残高の10倍、最高4000万までの融資が可能です。

4.自治体融資
各自治体による融資制度があります。
地域により異なりますので各地方自治体にお問い合わせください。

5.その他融資
勤務先で融資を受けられる、社内融資制度を受けられる場合があります。
詳しくは、お勤め先の担当に確認をお願いします。

広さの単位はどのようにみればよいのですか?

1坪=2畳(帖)≒3.3平米という関係になります。 
○平米×0.3025=○坪というような計算をよく行いますので、覚えて良いと思います。